目的を見極めて自分に合った占いを選ぼう

あなたは占いに興味はありますか?占ってほしいこと、悩みがありますか?自分でできる限りの努力をし尽くした後、それでもどうしても不安が掻き消えないとき、あなたはどうしますか?そういうときに多くの人が神に祈ったり、自分の力を超えた範囲のものにお願いをするのではないでしょうか。おそらく占いも、そのうちの手段のひとつです。

街を歩けば至るところに占い師のような方が出店を出していたり、あるいはショッピングモールの一角に占いスペースが設置されていたり、結構占いの場を目にする機会は多いですよね。なかなか相談をしに行く勇気は出ないですが、それでもきっと多くの人が意を決して運勢を見てもらい、アドバイスをしてもらいに行くからこそ、あれだけ多くの占い師の方がお仕事を続けていられるのです。果たして人々はどんな相談をしているのでしょうか。若い方だと、将来どんな仕事をするべきだとか、あるいは中年の方々は出世運の相談だとか、老後の人生のこととか。けれどやはり最も多いリクエストは、恋愛占いなのではないでしょうか。
恋愛というものは相手があって初めて成り立つもの。そのため自分の努力だけではどうにもできない部分が多々あります。そういった際にどうするかというと、もう自分の力ではどうしようもないのだから、全然違う範疇のものにお願いするのです。それがあるときは神様であり、またあるときは占いであったりするのです。
恋愛は相手の気持ちが分からないからこそ不安になるもの。相手の気持ちさえ分かれば・・・そう思ったことありませんか?
ところで占いと一言にいいますが、占いの中にも多くの種類があることをご存じでしょうか。タロット占い、手相占い、姓名判断、生年月日からの占い、等々。挙げはじめるとキリがありません。一体何がいいのか、普段占いをしない人には全くわかりませんよね。どれが当たるのか、どれが分かりやすいのか?
どうやら占いの種類によって、適する分野と適さない分野があるのだそうです。例えば恋愛に関していえば、知りたい内容が人と人との関係であれば手相や人相、タロット占いなどはぴったりとニーズにはまって占うことが可能です。その反対に方位術はこれには適さないとか。かと思えば相談内容が変わって、人の心の動きについて知りたいときは手相や人相はあまり適さないそうです。
占いを利用する際には事前に相談する内容を具体的に決めておいて、どの占いがいいのかよく相談する必要がありそうですね。また、占い師との関係も大切です。占い師との相性というのもあります。しっかりと自分に合った占い師を見つけて、アドバイスがもらえるといいですね。

新しい占いの形

突然ですがみなさんは、占いを利用してみたことはありますか?占いと言っても小さなものから大きなものまで様々あるので、全く一度も占いに触れたことのない人はいないと思います。そこで今回は、占い師の方に、個人的に一対一で自分の運勢を占ってもらったことがあるかどうかをお聞きします。いかがでしょうか。ある、とお答えになる方は、そう多くはないのではないでしょうか。
なんだか仕事に行き詰ったとき、将来の見通しが全く立たないとき、付き合っている彼とうまくいっていないとき、占いに助けを求めたくなったことのある方は少なくないはず。けれど実際に占い師の方のもとを訪れたことのある方は、おそらくぐっと減ってきます。なぜでしょう。
やはり、自ら訪れるというのはなかなか勇気の必要なことなのかもしれませんね。街角でよく占いをしている方を見かけますが、誰も自分のことなんて見ていないとは思いつつ、あそこに座るのはなんだか気が引けてしまったり。いざ他人を目の前にすると自分の思っていることをきちんと言えるか自信が持てず、そのまま通り過ぎてしまったり。だいいち、どの人がいいのかもよくわかりませんしね。
そんなシャイな私達に、インターネット社会は味方してくれます。今ではインターネット上でのやり取りを介して運勢を占ってくださる占い師さんもいらっしゃるのです。ネット上なら文章でのやり取りなので、ゆっくり考えて相談することもできます。後から言いたかったことを伝え忘れてしまったことに気づいて後悔することもありません。それぞれみなさんの得意な分野の占いについても詳しくプロフィールを書いてくださっているので、自分の相談したい内容に適した占いを選択することもできます。
恋愛占いだとか、個人的な内容の相談を面と向かってすることって、なんだか照れくさいですよね。でも占い自体があたるかどうかは別としても、自分の内面を人に伝えることで、頭の中や心の中が整理できることもあります。一度気軽に、インターネット上での占いを試してみてはいかがでしょうか。

復縁占いは些細な効果が一番

昨今、占いブームがひそかに復活して来ておりインターネットに接続して、ウェブで占いをしたり、あるいはスマートフォンのアプリでというような電子媒体の占いが流行りつつあるんですよね。
いつの時代も、占い、という物をある一定の人は好きですし特に女性にとって占いというのはとても親しみ深い物だと思います。
実際、占い関連の物で集まるのはやっぱり女性が多いですからね。
さて、この占いですが特に最近人気のジャンルの物に復縁占いという物があります。
もともと、占いというのは特に女性を引き付ける要素として恋愛要素を含んでいるということもありましたからね。
こと、恋愛においてもシビアでなおかつ悩みやすい復縁という物に関しては食いつきがいいんですよね。
そもそも、復縁という物は心の細やかな機微が影響するデリケートな物なので占いなどで自分の気持ちをまずは楽にする、というようなプラスの気持ちに変えることがとても大事なのです。
占い、というのは基本的に全面的に依存されるような物ではありません。
ちょっとしたことで一喜一憂する、その程度の些細なものです。
しかし、その些細な自信や後押しというのが何だかんだで一番心を楽にしてくれる要因なのです。

占いの歴史とこれからの歩み

占いと言ったらあなたはまず何を思い浮かべますか?手相・顔相・星占い・姓名判断・タロットカード等々。
一口に占いと言っても、とても多くの種類のものがありますね。この占いというもの、一体いつから行われているのでしょうか。
占いの歴史は人類の歴史とほぼ同じと言っても間違いありません。古い遺跡となると紀元前2000年のメソポタミア南部には既に星をもとに神の意思を知ろうとする、初歩的な占いの形跡が残っているのだとか。
そこまで遡るとあまりイメージが湧かないかもしれませんが、日本でも弥生時代には卑弥呼という女性が呪術や予言で国を治めていたことを思えば、やはり未来への手がかりという意味で昔から占いが大きな力を持っていたということは想像できるのではないでしょうか。
しかし今現代の世界で占いがどれほどの地位を持っているかというと、実のところあまり信用されていないというのが事実ではないでしょうか。どうしても自分では決められないというときに占いに頼ってみたり、どちらかというと何らかの参考として使用する、ぐらいの位置で甘んじているような気がします。科学技術が発達し、様々なことを理論的に説明できるようになった現代において、占いは科学的根拠のない、信用に足らないものだとみなされているのではないでしょうか。
しかし本当に占いに意味がないのであれば、なぜこれほどまでに占いは人の歴史と密接に関わり、存続し続けてきたのでしょうか。これだけ科学信仰の進んだ現代においてまだ占いを必要とする人々が多くいるのでしょうか。女性誌の巻末には必ず恋愛占いのコーナーがついているのでしょうか。
学問というものは不思議なものです。ほんの数百年ほど前にはそもそも“心”なんて概念もきちんと体系化されていませんでした。感情の所在について哲学者達が延々議論を繰り広げた末にようやく近代になって、心理学という学問が成立したのです。
今は占いを馬鹿にしている方も多いかもしれませんが、数百年後、もしかすると数十年後には世論はがらりと変わっているかもしれませんよ。

占いに対してとるべき態度

若い女性は占いが好き、なんてよく言われますが、占いが好きなのは何も若い女性だけに限ったことではないですよね。ご年配の方々だってみなさん神社にお参りに行っておみくじをひくのは大好きなようですし、出社前のサラリーマンのみなさんの中でも、毎朝星座占いの順位チェックは欠かさない、なんて方は多いのではないでしょうか。遠い記憶を掘り起こしてみると、随分と幼い子供のころから靴を飛ばして明日の天気を占ってみたり、不確実だとはわかっていながら未来を予測してみることがみんな大好きですよね。
そんな私たちの習性をよく理解しているのか、ほぼすべての雑誌や朝の情報番組に、占いページ、占いコーナーは設置されています。女性でも男性でも、やはりお年頃のみなさんは特に恋愛占いが気になるよう。恋愛に関する運勢が良ければその日、もしくはその月じゅう張り切ってみてしまったり、悪ければ「占いなんて気にしてないぞ」と強がってみるもののなんとなく気分が落ち込んでしまったり。
科学的な根拠はないのだと思いつつ、どうしても人は占いから完全に離れることはできないもの。それでは占いの結果に対して、私たちはどのような態度をとればいいのでしょうか。
以前、タロット占いを得意とするとある方とお話ししたことがあります。彼女は占いに関してこんなことを言っていました。
「占いというのは数ある未来の可能性のひとつを提示するに過ぎない。だから占いで良い結果が出たのならその通りに未来が訪れるよう、気楽に過ごせばいいし、悪い結果が出たのならば、その未来が訪れないように気を配って生活すればいい」
いかがでしょう。とっても素敵な言葉だとは思いませんか?何もわからない白紙状態の未来に恐怖を感じてしまい少しでも見通しをつけたくなるのが人間の性ではありますが、占いの結果に一喜一憂するのではなく、ひとつの参考として、自分の手に入れたい未来のために日々努力することこそが、やはり成就の秘訣であると言えそうですね。

私の復縁体験

別れた彼と一度だけヨリを戻したことがあります。
その彼は旦那さんでした。
結婚してまだ1年たってないときに別れたいと言われました。
当然私はいやだと言いました。
しかし旦那さんの心は戻らず、逆に離れていく一方だったので、これ以上嫌われたくなかった私は別れを受け入れました。
結婚1年で離婚なんて言ったら親が悲しむし、会社の人にも忍耐がないとか、今の若い人は我慢が出来ないとか言われる気がしたので、転職するから2年くらい待ってほしいと旦那にお願いして、籍は抜かずに別居だけしました。
私は旦那さんと付き合っていた数年間旦那さんしか見ていませんでした。
女友達ともそんなに付き合わなかったし、特に趣味もありませんでした。
旦那さんが私のすべてでした。
でも、もう旦那さんとはいられないし、一人の時間が怖かったので、とにかく外に出て、いろいろなことをしました。
友達と遊んだり、趣味を見つけたり、学校に通ったり、アウトドアを始めたり・・・・とにかく一人で家にいなくて済むならなんでもよかったのです。
そのうち好きな男の人も出来ました。
旦那さん以外の男の人とちゃんとお付き合いをするのは初めてだったし、新鮮でした。
そうやって少しずつ自分が変わってきて、自分でも今までの私は何だったんだろう、今までの私は本当の自分じゃなかったんじゃないかと思うくらい外に開けた日々を送るようになりました。
旦那さんもそういう私を意外に思ってたようでした。
別れてもたくましく、そして楽しそうにしている私を見て、旦那さんの心が変わったらしく、1年後もう一度やり直したいと言われました。
正直私はいまさらと思いましたが、それでも旦那さんを嫌いになったわけじゃなかったし、再度一緒に暮らすことにしました。
結局それから数年後離婚しました。
一緒に暮らす時にちゃんと話し合わず、私が気持ちをため込んだままやり直すことにしたことが原因だったと思います。
周りにも別れても復縁を繰り返すカップルがいます。
一度別れると復縁してもなかなか難しいのかもしれません。

復縁したい?したくない?

私はいつも恋愛に全力投球だったので、一つの恋愛が終わりを迎えるとそれはそれは結構な修羅場で、ましてや自分が振られるなんて時はこの世の終わりのようでした。
大好きな彼と別れるなんて信じられない、黙って引き下がるなんてできない・・・など意地と固執の塊で常に復縁のチャンスを狙っていました。
「私はまだ好きだから別れたくない。」今思えばこれを言われて「そうだね、俺も別れたくないよ。」なんて言われるわけはないのですがなぜでしょうか、これを言って涙を流したらどうにかなるのではないかと思ってしまっていたのです。
私が唯一復縁に成功したのは10代の時、別れてから2ヶ月経って勇気を振り絞り彼に電話をした時です。
彼に食い下がる自分にもウンザリしていたので、この電話を最後にきっぱりけじめをつけよう!という思いでかけました。
すると思いの外、彼も「別れたのは間違いだった」というような素振りを見せてきたので、すかさずそれをキャッチし見事復縁しました。
復縁後も問題なく付き合っていましたが、2度目の別れがやってきて今度は復縁には至らずにその恋はキレイに終わりました。
それから何度か恋愛をして別れを経験し「私はまだ別れたくない!」の下りをしてきましたが、何度も修羅場をくぐり抜け、その恋が終わって落ち着いた時には復縁なんてしなくてよかったと思うんです。
というのも、だんだん当初の本来の目的「復縁」というよりも、どんな手を使ってでも別れるなんてありえないという自分の目的「復縁」になってしまって、一番基本的な「好き」という気持ちが実は自分にもなかったりして・・・。
別れで傷つくのは一回で十分、と自分の経験上復縁は封印したのであります。
もちろん世の中には復縁してうまくいっているというカップルもたくさんいるのでこれはあくまで持論なのですが、一度別れたら一番最初の「好き」を超えることはないと思っているからです。

反省して欲しい。

三日に一度は元夫から電話がかかってきます。
45歳にもなって、情けないと思うのです。
私は16年も彼と一緒に暮らしました。
その間、明治か昭和初期の価値観で彼に尽くしすぎた気がします。
フルタイムで働き、子供の送り迎え、家事も全部私がやりました。
夫はその間、好きな車に乗っていました。
私が10年も同じ服を着ていても、自分はブランド物を買って着ていました。
ある日私は重篤なうつ病を発症。
彼は家事も仕事も出来ない私にあわてました。
何がって、自分が今までどおりに暮らせないからです。
もっと小遣いをくれ、子供の中学の制服?お前が働いて買えよ。
離婚して、彼から離れたら、私は仕事が出来るようになりました。
子供も専門学校に行かせることが出来ました。
病気が治ったわけではないですが。
そうなると夫はしょっちゅう電話をかけてくるようになりました。
勤めていた会社からはリストラされた模様。
私と離婚してから転がり込んだ女性には追い出されたようです。
復縁をしつこく望む元夫に「じゃ、一回も貰ってないけど養育費頂戴。」
そう言うとブチ切れます。
「お前はそんなヤツじゃなかった。昔はもっとやさしかった。」
あきれて、最近は着信拒否しています。
相手を幸せにするつもりも無く、頼りたくて望む復縁などもってのほかです。
結婚も、復縁も、男女問わず自分が楽したいからするんじゃ、相手は敬遠すると思うのですが。
そんな時代だと思います。
まずは自分を磨いて、お願い、あなたと暮らしたい、そう望まれる人間になってください。

何度も会う内に

彼と喧嘩してしまい、その時はお互い意地になってしまって、結局別れました。
でも、別れた所で住まいも近いし、通っている大学もすぐ近く。
通学途中で駅や電車の中でバッタリ会う事が多かったんです。
最初の頃はまだカリカリしていて、見かけると避けてみたり、なるべく時間をずらしてみたりしていました。
しかし講義の時間の関係もあって、そういう事を続けるのも面倒になり、いつもの時間に通学をするようになりました。
彼ものちに聞いてみれば、同じような気持ちだったみたいです。
時間を置けば、喧嘩の原因もそんなに大したこともなかったと思えるようになってきていましたし、なぜあんなにカリカリしていたんだろうって、不思議と気持ちが落ちついてきていました。
そうこうしているうちの帰り道で、駅前のコンビニでバッタリ彼と遭遇しました。
その時はもう怒ってもいなかったし、彼から声をかけてきたので、なるべくごく普通に受け答えをしました。
そういう事が何回かあった後に、彼からもう一度やり直さないかって言われました。
その時までに半年近く、その間に別の人に告白されたこともあったけど、彼以上に気になる人が見つけられなかったのでまだフリーのままでした。
もう一度と言われても、すぐに復縁してもいいという返事が出来なかったんです。
慣れているというだけで彼がいいと思いこんでいるんじゃないかって思ってしまって。
すぐに復縁をするのではなくて、仲の良い友達としてしばらく付き合ってみてくれないかなって伝えると、それでもいいよと言われたので、恋人としてじゃなく、異性の友人としてまずはもう一度会ったりするようになりました。
まだ友人なんだから、お互いに異性として別に好きな人が出来た時には、その時はその時で考えようという、なんともファジーな関係でした。
最初はぎくしゃくもしましたが、やっぱり居心地がいいと感じるようになり、ある日『もう一度この人とキスしたいな〜』って思うようになった時に、やっぱり彼ともう一度付き合おうって気持ちになりました。
そこまでにさらに半年の時間がかかりました。
今度は私の方から彼にもう一度付き合って欲しいと伝えて、彼はずっと待っていたと言ってくれて、もう泣きました。
こんなに根気強く待ってくれていたのかと思うと、大事に思ってくれていたんだなって感じてしまって。
復縁するまで時間がかかったけれど、その分お互いを落ち着いて見つめられる事が出来て良かったと思います。

パワースポット巡りで日本の文化を見直そう

若い人々の間でパワースポットが流行っているというのをよく耳にします。お寺や神社だとか、それから峠や山などの自然の場所だとか。非科学的なものは信じないという一昔前の風潮から、目に見えないスピリチュアルなものに目を向ける人々が増えてきたということでしょうか。マイナスイオンだとか科学ではうまく説明できない成分も流行している現代、仕事によるストレスなどでとにかく人は癒しを求めているのかもしれませんね。
そんな理由もあり、お寺や神社にお参りする若い方が増えています。日本の伝統的な建物に若い人々が多く訪れるということは、文化の存続のためにもいいことですね。それだけ若い人々にストレスが溜まっているとするとそれはそれで心配なことですが。
ただ神社に訪れる人々がみんな癒しのために来ているかというと、それは違うかもしれません。一口にパワースポットと言っても様々な種類のパワーがあるようで、中には恋愛によく効くものもあるのだとか。恋愛の神様に自分の想いを必死に伝えて祈ったり、絵馬に願いを書いてかけてきたり、中にはカップルで訪れて末永くの幸せをお願いする人々も。
そしてやはり人々に人気なのはなんといっても恋みくじ。一種の恋愛占いですね。必死に願いを込めておみくじを引き、その結果を読んで喜んだり、あるいは落ち込んだり。いいことばかりが書いてあるわけではありませんがとにかく、一つのアドバイスを受けた気持ちになり、おみくじを木に結び付けるところまでが一連の流れです。
若い人は日本独自の古い文化なんかに興味を持たない人も多いですが、相変わらず新年には初詣をおこなう人々で神社は混み合いますし、夏にはみんな浴衣を着て花火大会に出かけますね。外国の人々から素晴らしいと称賛される日本の文化が、習慣として若い人々の中に受け継がれていくのは大変良いことです。パワースポットだとか、恋愛占いだとか、新しい切り口を開くことによって再度、みなさんに日本の文化を見直してもらえるといいですね。